新潟市中央区田町にある内科・循環器内科(心臓、高血圧、狭心症、不整脈)・在宅療養支援診療所クリニック

おかむら内科下町クリニック 心臓 岡村和気

院長 岡村和気

新潟市中央区田町1-3239-1
(旧済生会病院、旧済生会新潟内科診療所)
☎︎ 025-226-7712
月・火・木・金の13:00~14:00の電話対応はお休みさせていただいております。
Fax 025-226-7720

 内科・循環器内科クリニック

おかむら内科下町クリニック 心臓 岡村和気

院長 岡村和気

新潟市中央区田町1-3239-1
☎︎ 025-226-7712 

Fax 025-226-7720

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診療時間のご案内

     お知らせ

診療時間のご案内


令和4年4月1日から診療時間の変更をします。

4月1日より診療時間の変更をします。
月曜日〜土曜日の午前診療は今まで8時30分〜45分まで風邪症状のある患者さん専用の時間としていましたが、それを解除し、一般患者さんも8時30分から診察をします。また月曜日・火曜日・木曜日・金曜日に18時15分まで診療を延長していましたが、それをやめ、18時までとします。
風邪症状のある方は電話にて連絡をしていただければ診療時間内に調整して診察をします。

風邪症状のある患者さんへ

当院に風邪症状があり来院される方がいますが、「徒歩で来られる方」は必ず来る前に電話をください。現在、感染症に対応できる部屋は1部屋しかありません。そのため待合室で待ってもらうことも基本不可能であり、仮に具合が悪くても、一度帰宅してもらいます。必ず電話をして診察時間を聞いてから来院ください。他の患者さんへの感染予防のためにも隔離が絶対に必要になります。
他の患者さんの感染対策のためにも必須ですので、よろしくお願いいたします。

コロナワクチン3回目接種について

コロナワクチン接種につきまして、当院では終了しました。3回目接種を希望される方はお手数でありますが、他の医療機関へ相談ください。よろしくお願いいたします。

発熱外来について

当院は診療・検査医療機関であり、発熱外来を行なっており、どなたでも診察が可能です。
なお、発熱外来を受診される際には、下記まで電話にて連絡をしてください。時間帯によっては、車での診察・検査になります。よろしくお願いいたします。
なお、発熱外来を公表し、どなたでも受け入れるクリニックが行う発熱外来には加算が付いております。そのため、初診の方の場合、3割負担だと診察と処方で3000円程度かかります。そのほかに薬が出た場合は薬局での費用がかかります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。また、3月20日以降、非常にコロナ感染症疑いの患者さんが増加し、保健所経由から紹介されたと言って電話をくださる患者さんが増えています。現状、発熱外来の枠が午前中はいっぱいになる日が増えており、午前に電話をいただいても午後からの診察になることもあります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

☎︎ 025-226-7712

また、最近、保険診療として15分で出るPCRで検査をしてほしいという依頼が来ます。しかし、陰圧室等が作れず、保険診療ですることができません。発熱等でPCRを希望する場合、唾液のPCRとなり結果は翌日になります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、午後5時30分までに来院が必要になります。そのため、午後5時30分までに行きますと電話で予約いただいても、午後5時30分以降に到着した場合は検査会社の回収に間に合わないため、検査ができないことがあります。

発熱等の症状がある場合、当院では当日結果の出るPCRは行っておりません。症状のある場合は、唾液のPCRとなり、結果は翌日になります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。


 New 新型コロナウイルスPCR検査の自費検査について

 3月に入ってから、再び新型コロナ感染者の増加が見られ、それに伴い、自費PCRの依頼が増えています。
検査を希望される方は下記の「PCR検査希望」をクリックし、そこに書いてある説明を読んでください。

PCR検査希望

 

キャンセルする場合は、
のお問い合わせフォームからキャンセルの旨を教えていただけたらと思います。

 
PCRの予約管理は別部署で管理をしており、時間外にクリニックに電話をしても受け付けでは予約は取れません。専用フォームからインターネット経由で申し込みください。
 
※水曜日午後12時以降のHPからの問い合わせの返事の電話は木曜日朝になります。
土曜日午後12時以降のHPからの問い合わせの返事の電話は月曜日の朝になります。
 
どうしても電話にて問い合わせの場合等は、 080-7604-5797  に電話をお願いします。ただし、診療時間外、13時〜14時30分は電話には出られません
なお、PCRの適応の相談については、保健所に連絡をして相談してください。当院に相談されても回答はできません。検査を希望する方に検査をすることしかできません。
 
※職場で感染者が発生した場合、もしくは職場に濃厚接触者が出た場合は、
をクリックし検査を検討ください。

      

今まで幼稚園、小学校低学年の子供たちもID NOWを行っていましたが、鼻咽頭を拭うため、安静にできず暴れることが多く、暴れて検体採取が安全に行えないこと、また、医療者側の感染対策が十分にできないことが多々あり、大変申し訳ありませんが、原則、小学生以下のお子さんについては、ID NOWの検査を中止させていただきます。お金はかかりますが、唾液の検査をお願いいたします。安全確保のためですので、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。小学校高学年等で、絶対に暴れずにできる場合等は、個別に相談ください。よろしくお願いいたします。

HP更新情報

 
 一部のブラウザー(safari)にて表示ができないケースがあります。
見られない場合は、
をクリックして確認ください。

New 2021年4月から診療時間変更

4月1日より診療時間の変更をします。月曜日〜土曜日の午前診療は今まで8時30分〜45分まで風邪症状のある患者さん専用の時間としていましたが、それを解除し、一般患者さんも8時30分から診察をします。また月曜日・火曜日・木曜日・金曜日に18時15分まで診療を延長していましたが、それをやめ、18時までとします。風邪症状のある方は電話にて連絡をしていただければ診療時間内に調整して診察をします。

New 風邪症状のある患者さんへ

当院に風邪症状があり来院される方がいますが、徒歩で来られる方は必ず来る前に電話をください。現在、感染症に対応できる部屋は1部屋しかありません。そのため待合室で待ってもらうことも基本不可能であり、仮に具合が悪くても、一度帰宅してもらいます必ず電話をして診察時間を聞いてから来院ください。他の患者さんへの感染予防のためにも隔離が絶対に必要になります。
他の患者さんの感染対策のためにも必須ですので、よろしくお願いいたします。

New コロナワクチン3回目接種終了について

当院ではコロナワクチン3回目接種は終了しました。3回目接種を希望される方は、申し訳ありませんが、他の医療機関へご相談ください。お願いいたします。 
 

New 発熱外来について

当院は診療・検査医療機関であり、発熱外来を行なっており、どなたでも診察が可能です。
なお、発熱外来を受診される際には、下記まで電話にて連絡をしてください。時間帯によっては、車での診察・検査になります。発熱外来を公表し、どなたでも受け入れるクリニックが行う発熱外来には加算が付いており、初診の方の場合、3割負担だと診察と処方で3000円程度かかります。そのほかに薬が出た場合は薬局での費用がかかります。

☎︎ 025-226-7712

最近、保険診療として15分で出るPCRで検査をしてほしいという依頼が来ます。しかし、陰圧室等が作れず、保険診療ですることができません。発熱等でPCRを希望する場合、唾液のPCRとなり結果は翌日になります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。


クリニックの立入制限について

現在、当院待合室へトイレ使用、バス待ちで入ってくる方がいらっしゃいますが、コロナ感染対策のため、受診者ならびに付き添いの方以外のクリニックへの立ち入りを制限させていただきます。
 

留学前検査・診断書作成の停止

現在発熱外来・コロナへの対応、ワクチン接種等にて非常に業務が逼迫しており、5月20日にて、海外留学のための診断書作成を停止しております。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
 

内科診療について

風邪、インフルエンザ、花粉症、喘息、貧血などの一般内科の治療を積極的に行っております。胃痛、逆流性食道炎の症状なども積極的に検査、治療を行います。経口・経鼻の胃カメラを両方揃えております。口からの胃カメラはもう絶対にしたくないという患者さんでも、鼻からのカメラで検査中は我慢できるということもございます。
 
発熱、喉の痛み、咳、鼻水、息切れ、ふらつき、、胃痛などの症状がある場合、検査等を行い当院にて治療を行います。また、症状の重症度、検査結果によっては病院への紹介を行っております。

心臓の診療について

当院では、循環器専門医が詳しく診療を行います。循環器の代表的な疾患である高血圧はもとより、狭心症、急性心筋梗塞などの虚血性心疾患、心房細動、心室性期外収縮、発作性上室性頻拍等の不整脈も治療を行っております。また、ペースメーカーチェックも行っております。大きな病院にて入院治療を受けた後の患者さんも積極的にフォローを行っております。
高血圧につきましても、高齢者の場合、単に血圧を下げればいいということにはなりません。心臓の聴診を行った上で、必要に応じて、心臓超音波検査を行い、心臓にあった降圧剤を使用します。特に動いた時に息切れなどがある患者さんでは、高血圧の薬によっては、症状を悪化させる場合もありますので、薬の選択が非常に重要になります。
また、難治性の高血圧の場合、睡眠時無呼吸が潜んでいる場合も多々あります。その場合は、CPAPなどの治療を行うことにより、血圧の改善が得られる場合もあります。高血圧という現象ではなく、その背後に隠れた原因を探すことも必要になり、背後に隠れた原因を排除できれば、高血圧が非常にコントロールしやすくなる場合もあります。

往診や訪問診療について

当院では、寝たきりやそれに準ずる状態で通院できない患者さんに、往診、訪問診療を行っております。また、末期癌などで、自宅で最後を過ごしたい患者さん、自宅で最後まで看取ってあげたい希望と家族が希望する場合など、当院が訪問診療を行い、看取りまで行うことも可能です。また、最後の最後は病院を希望する場合でも、それまでの間、家で看護・介護をしてあげたいという希望がある場合も、ご相談ください。
 
法律で、クリニックからある一定の範囲内しか訪問診療・往診は行えません。そのため、ご希望にそえない場合もございます。また、当院における在宅患者さんの数がある一定数を超えると、責任を持って対応できない状態になるため、お断るをせざるを得ない場合もございます。ご理解ほどお願い申し上げます。
かかりつけ以外の往診はお断りをさせていただいております。また、以前当院にかかりつけだったが、その後、他院へかかりつけを変えた場合も、その後の様子がわからないため、お断りをしています。その時点のかかりつけ医へ往診依頼をお願いいたします。

発熱外来について

当院は診療・検査医療機関であり、発熱外来を行なっており、どなたでも診察が可能です。
なお、発熱外来を受診される際には、下記まで電話にて連絡をしてください。時間帯によっては、車での診察・検査になります。よろしくお願いいたします。
なお、発熱外来を公表し、どなたでも受け入れるクリニックが行う発熱外来には加算が付いております。そのため、初診の方の場合、3割負担だと診察と処方で3000円程度かかります。そのほかに薬が出た場合は薬局での費用がかかります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。また、3月20日以降、非常にコロナ感染症疑いの患者さんが増加し、保健所経由から紹介されたと言って電話をくださる患者さんが増えています。現状、発熱外来の枠が午前中はいっぱいになる日が増えており、午前に電話をいただいても午後からの診察になることもあります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

☎︎ 025-226-7712

また、最近、保険診療として15分で出るPCRで検査をしてほしいという依頼が来ます。しかし、陰圧室等が作れず、保険診療ですることができません。発熱等でPCRを希望する場合、唾液のPCRとなり結果は翌日になります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、午後5時30分までに来院ください。検査会社の回収に間に合わないため、検査ができないことがあります。


診療案内

内科一般

 
風邪、インフルエンザ、花粉症、喘息、貧血などの一般内科の治療を積極的に行っております。胃痛、逆流性食道炎の症状なども積極的に検査、治療を行います。経口・経鼻の胃カメラを両方揃えております。口からの胃カメラはもう絶対にしたくないという患者さんでも、鼻からのカメラで検査中は我慢できるということもございます。
 
発熱、喉の痛み、咳、鼻水、息切れ、ふらつき、、胃痛などの症状がある場合、検査等を行い当院にて治療を行います。また、症状の重症度、検査結果によっては病院への紹介を行っております。
 
 

循環器内科

 
当院では、循環器専門医が詳しく診療を行います。循環器の代表的な疾患である高血圧はもとより、狭心症、急性心筋梗塞などの虚血性心疾患、心房細動、心室性期外収縮、発作性上室性頻拍等の不整脈も治療を行っております。また、ペースメーカーチェックも行っております。大きな病院にて入院治療を受けた後の患者さんも積極的にフォローを行っております。
高血圧につきましても、高齢者の場合、単に血圧を下げればいいということにはなりません。心臓の聴診を行った上で、必要に応じて、心臓超音波検査を行い、心臓にあった降圧剤を使用します。特に動いた時に息切れなどがある患者さんでは、高血圧の薬によっては、症状を悪化させる場合もありますので、薬の選択が非常に重要になります。
また、難治性の高血圧の場合、睡眠時無呼吸が潜んでいる場合も多々あります。その場合は、CPAPなどの治療を行うことにより、血圧の改善が得られる場合もあります。高血圧という現象ではなく、その背後に隠れた原因を探すことも必要になり、背後に隠れた原因を排除できれば、高血圧が非常にコントロールしやすくなる場合もあります。
 

在宅医療

 
当院では、寝たきりやそれに準ずる状態で通院できない患者さんに、往診、訪問診療を行っております。また、末期癌などで、自宅で最後を過ごしたい患者さん、自宅で最後まで看取ってあげたい希望と家族が希望する場合など、当院が訪問診療を行い、看取りまで行うことも可能です。また、最後の最後は病院を希望する場合でも、それまでの間、家で看護・介護をしてあげたいという希望がある場合も、ご相談ください。
 
法律で、クリニックからある一定の範囲内しか訪問診療・往診は行えません。そのため、ご希望にそえない場合もございます。また、当院における在宅患者さんの数がある一定数を超えると、責任を持って対応できない状態になるため、お断るをせざるを得ない場合もございます。ご理解ほどお願い申し上げます。
かかりつけ以外の往診はお断りをさせていただいております。また、以前当院にかかりつけだったが、その後、他院へかかりつけを変えた場合も、その後の様子がわからないため、お断りをしています。その時点のかかりつけ医へ往診依頼をお願いいたします。